演題申し込み予定の方へ

演題締切

採択演題が決定いたしました。採否につきましてはメールにても送付させていただいております(7/30)。

締切日を過ぎたため、演題募集は締め切らせていただきました(7/4)。

2013年6月27日(木)23:59
締切を延長いたしました。
2013年7月3日(水)23:59
といたします。

資格

発表者は看護理工学会の会員に限ります。演題申込時点で会員登録をされていない方は、演題申込の手続きと並行して入会手続きを行ってください。入会手続きは、看護理工学会ウェブページからできます。また、発表者は、事前参加登録が必要です。参加登録・支払いも進めてくださ い。参加登録は、参加登録ページより行ってください。

本学術集会では、特別な事情のない限り共著者の方全員に看護理工学会入会をお願いしております。学会ウェブページをご参照の上入会手続きをお進め下さい。

演題申込形式

演題申込には、タイトル、400字の概要文、著者リストが必要です。 抄録原稿,論文原稿が別途必要ということはありません。
本学術集会は、概要集のみを発行し、予稿集・講演論文集の発行はいたしません。

発表形式

口頭発表またはポスター発表となります。

募集テーマ

看護理工学に関係するシーズやニーズの紹介・事例検討から、量的な計測に基づく看護研究、看護分野における新規な介入機器の開発など幅広く募集します。テーマトピックの例を下記に示します。

  • 看護現場における機器ニーズ
  • 看護機器におけるトラブル事例
  • 新規な計測機器に基づく看護研究
  • 看護機器の開発・改良
  • 施設における看護管理最適化
  • 看護研究用の情報システム
  • 臨床での計測による新たなエビデンス開発
  • 非侵襲機器による新規アセスメント技術
  • 看護・理工学研究者のマッチング事例
  • 医学的基礎研究の知見の看護への応用
  • 看護学における基礎研究のためのシステム開発

演題登録要領

演題申し込みページ から下記の必要事項を入力してお申し込みください。必要事項については、 サンプルを参考にしてください。
演題登録が完了しますと、IDとパスワードが最後のページにて発行されます。修正等に必要となりますので、くれぐれも紛失されないようにご注意ください。また、確認のためのメールについても、送付させていただきます。
また,抄録原稿,論文原稿が別途必要ということはありません。 概要集には、題目、著者情報、概要文のみが掲載されます.

  • 演題題目
    題目は、和文で、40字以内に限ります。また、必要に応じて、副題をつけることが可能です。
  • 著者情報
    著者は、15名まで登録可能です。一名ごとに、姓名、所属機関情報、会員の種別(正会員・学生会員)が必要です。また、会員登録中の方は、会員番号に、9999を入力してください。
  • 概要
    概要本文は和文とし、文字数は、空白や改行を除いた上で、全角半角ともに1字と数えて、400字以内とします (規定の文字数を超えると登録できませんのでご注意ください)。図表、写真の挿入は不可とします。
  • 発表種別
    口頭発表とポスター発表の希望をお書きください。ただし、会場の都合や、プログラムの都合上、ご希望に添えないこともございますので、ご了承ください。演題の発表方法につきましては、演題採択通知時にご連絡させていただく予定でございます。
  • 参加登録情報
    発表者の方は、事前参加登録並びに支払いをお願いしております。参加登録時の番号をご記入ください。 参加登録手続き中の方には9999と記入いただきます。
  • 連絡先
    氏名(漢字・かな)、所属機関、住所、電話番号、電子メールアドレスをお書きください。 演題通知等の連絡に利用させていただきますので、特に、電子メールアドレスについては、 正確にお書きください。

演題申込時のご質問は、E-mail: nse2013-secretary@umin.ac.jp までお問い合わせください。

演題採択通知等

第1回看護理工学会学術集会プログラム委員が査読し、採否の最終決定は学術集会大会長に一任させていただきます。

採択通知につきましては、8月上旬頃を予定しております。

また、8月31日までには、プログラムを公開する予定です。題目・筆者情報はこのときに公開されます。

概要集には、題目、著者情報、概要文が掲載されます。学術集会前日の10月4日が公開日となりますので、ご注意ください。

演題申込に関する注意

演題締切以降の情報の変更および演題の取り下げは原則として認めません。不測の事態で変更が生じた場合は必ず学会事務局にお申し出ください。

演題は未登録・未発表のものに限ります。また、採択された演題の著作権は看護理工学会に帰属いたしますので、ご了承ください。